【電子書籍】疲れていませんか? こころをケアする本3選
からだに出る不調、こころが疲れているからかもしれません。
こころが焦って、頑張りすぎていませんか?
自分はダメだと、自己嫌悪に陥っていませんか?
こころの負担をふっと軽くする電子書籍をピックアップしました。
電子書籍の中身を少しだけご覧ください。
『かくれトラウマ – 生きづらさはどこで生まれたのか -』
(井上陽平:著)2026/2/26より配信中!
その生きづらさ、「性格」ではなく
体に残った“かくれトラウマ”かもしれません。
トラウマケア専門の公認心理師が教える
心と体に「安心」を取り戻す22のレッスン
読むだけで、張り詰めた心と体が、少しずつほどけていく――。
日々、こんなことを感じていませんか?
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□何をするにも人の目が気になる
□仕事や学校が終わると疲れて動けない
□不機嫌な人がいると「私が何かしてしまったかも?」と思う
□怒っている人がいると何も手につかなくなる
□「私には愛される資格も生きる価値もない」と感じる
□過去の失敗が頭から離れない
□人生をリセットしたくなる
□緊張しやすく、体がコリやすい
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もし、一つでも自分に当てはまるものがあった方は
ぜひ本書を手に取ってください。
「かくれトラウマ」によって心の奥に隠れてしまった
“本来のあなた”を、少しずつ取り戻すために。



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『「ちゃんとしなきゃ」が止まらないあなたに贈る 頑張れない日の休み方レッスン』
(藤野智哉:著)2025/9/27より配信中!
「ちゃんとしなきゃ」「頑張らなきゃ」と気を張りすぎていませんか。
精神科医・藤野智哉が日々の診療で感じるのは、多くの人が限界の一歩手前まで自分を追い込み、すり減っているという事実です。本書は、そんなあなたに贈る“休み方のレッスン”。
SNSや職場、家庭…どこにいても「つながらなきゃ」「応えなきゃ」と追い詰められてしまう時代。だからこそ、「つながらない自由」を持つこと、「損な役回りから逃げること」、「リセットボタンを押すこと」、「人に頼ること」――こうした小さな休み方が、心と体を守る大切な技術になります。
病気になるまで頑張る必要はありません。立ち止まり、自分をゆるめることから、人生は変わっていきます。
ほどよく手放し、すり減る日々から、満たされた毎日へ。
働き方だけでなく「休み方」を見直すための一冊です。



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『やすらぎの世界(こころ)は過去と未来を超えて – 東大名誉教授 矢作直樹の言葉 -』
(矢作直樹:著)2025/6/20より配信中!
今の変化と不安の時代に手に取りたい、心の平穏と“心の在り方”を知る――矢作大全
過去や未来にとらわれ、心がざわつく現代。だからこそ、「今、ここ」に在ることの大切さが深く心に響きます。
本書は、矢作先生の変わることのない心の在り方や、見えない世界からのメッセージ、そして「日々の営みの中にこそ神事がある」という視点をもとに、今もなお学び続けておられる先生の最新の言葉を、よりわかりやすく丁寧に綴った、集大成とも言える一冊です。



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