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俺のダチ。
【鈴木みのる選手デビュー35周年記念書籍】
鈴木みのるの人生を変えた12名のダチとの対談集!
ストロングなヤツらと語り合う、とびきりストロングなプロレス談義がここに。
【俺のダチ。】
天龍源一郎 「多大な影響を与えてくれた男」
髙山善廣 「独り立ちさせてくれた同志」
小橋建太 「同期デビューの因縁の深いヤツ」
初代タイガーマスク 「歩んできた道のりが同じ先人」
モーリス・スミス 「一番大きな影響を受けた猛者」
ジョシュ・バーネット 「日本のプロレスを愛するオタク」
中井祐樹 「常に刺激を追い求める武士(もののふ)」
中村あゆみ 「『風になれ』を与えてくれた姉御」
ファンキー加藤 「プロレス大好き少年だったダチ」
愛甲猛 「母校の歴史を知るアウトローな先輩」
葛西純 「デスマッチ世界一のレスラー」
エル・デスペラード 「ストロングなオレの仲間」
『俺のダチ。』
著:鈴木みのる
天龍源一郎の女房
1982年、全日本プロレスの天龍源一郎と結婚した嶋田まき代氏は、女房として、母として、そして時にはチーフとして天龍源一郎を全力で支えてきた。
2020年10月、2度目のがん告知を受けて自らの死期を悟ったまき代氏は、「妻の私が知る天龍源一郎の“本当”を世に遺したい」と、自らの人生の集大成に取り組んできたが、志半ばで2022年6月24日に天国へと旅立った。
そして、その想いは娘・紋奈へとバトンタッチされた。
全日本プロレス、SWS、WAR、新日本プロレス、ノア、ハッスル、天龍プロジェクト……
茨の道を歩み続けた“ミスター・プロレス”と呼ばれる男と、その家族の物語。
『天龍源一郎の女房』
著:嶋田まき代/嶋田紋奈
闘魂と王道
権威を破壊したアントニオ猪木と権威を追求したジャイアント馬場。
新日本プロレスと全日本プロレス、両団体が旗揚げした1972年から、プロレスのゴールデンタイム放送の終わりでもある1988年までに起きた出来事や名勝負を592ページにわたって網羅。
存亡をかけた〝リアルファイト〟を再検証!
『闘魂と王道 – 昭和プロレスの16年戦争 –』
著:堀江ガンツ
至高の三冠王者 三沢光晴<電子特別版>
幼少期、アマレス時代、2代目タイガーマスク、超世代軍、三冠王者、四天王プロレス……自然体でプロレスに心身を捧げた男の青春期。
関係者たちの貴重な証言を交えながら三沢光晴の強靭な心も解き明かす!
※紙書籍に未収録の【電子書籍化によせて】を追加した電子特別版になります
『至高の三冠王者 三沢光晴<電子特別版>』
著:小佐野景浩
永遠の最強王者 ジャンボ鶴田<電子特別版>
「普通の人でいたかった怪物」
今でも根強い“日本人レスラー最強説”と、権力に背を向けたその人間像に迫る!
天龍源一郎、長州力、川田利明、田上明、小橋建太、渕正信、秋山準、佐藤昭雄、和田京平、鶴田恒良(実兄)、池田実(日川高校バスケ部同級生)、鎌田誠(元中大レスリング部主将)、磯貝頼秀(ミュンヘン五輪代表)他、当時のコメントと多くの新証言をもとに、誰もが踏み込めなかったジャンボ鶴田の実像に、元『週刊ゴング編集長』小佐野景浩が初めて踏み込んだ大作。
※紙書籍に未収録の【電子書籍化によせて】を追加した電子特別版になります
『永遠の最強王者 ジャンボ鶴田<電子特別版>』
著:小佐野景浩
方舟の継承者
2018年9月にデビュー20周年を迎える丸藤正道の初めての自伝。
全日本プロレス入団
NOAHへの移籍
丸KENコンビの躍動
三沢光晴との別れ
幾多のケガと困難……
「方舟の天才」が「方舟の継承者」になるまでの軌跡を赤裸々に綴る。
『方舟の継承者』
著:丸藤正道
劣等感
鋼のような肉体と人並み外れたパワー、そして誰と戦っても必ず会場を沸かせる天性のセンス……現在のプロレスシーンを語る上で、欠かすことのできないトップレスラーの一人・関本大介。
そんな彼を突き動かしているものは、他でもない、「自分は人よりも劣っている」という強烈な劣等感だった。
絶対君主の父、明徳義塾での“懲役”生活、自身のふがいない試合への憤り、団体の存続危機、そして「大日本プロレスを世界一の団体にするという想い」--デビュー18年目にして初めて明かされる“肉体凶器”の真実。
『劣等感』
著:関本大介
デスマッチ・ドラゴンは死なない
両親に猛反対されたプロレスへの道、運命的だった葛西純とのデビュー戦、苦楽を共にした関本大介の存在、ドラゴンスプラッシュの誕生秘話、相次ぐ選手の離脱と経営危機、ストロングBJの萌芽、そしてエースとしての自覚と団体の飛躍……。
日本プロレス界の〝デスマッチ・キング〟が綴る、血まみれの赤裸々自伝。
『デスマッチ・ドラゴンは死なない』
著:伊東竜二
小橋健太、熱狂の四天王プロレス
観るものを熱狂させたファイトスタイルから“四天王”と評され、1990年代の全日本プロレスをけん引した小橋建太が、当時の心境・舞台裏やライバルたちへの思いを304ページにわたる大ボリュームで初めて克明に綴る。
さらに本書の発売を記念して、小橋建太×和田京平(レフリー)×宝城カイリ(スターダム)による特別対談『俺たちの四天王プロレス』も掲載!
『小橋健太、熱狂の四天王プロレス』
著:小橋建太








