「キメツケ!」で友近さんが紹介! 紀文の「おひるねちくわクッション」がBIGサイズになって登場
海原やすよ・ともこさんと友近さんがMCを務め、世間で話題のアレコレをテーマに、出演者たちが“勝手な決めつけ”を繰り広げるトークバラエティー「やすとも・友近のキメツケ!」(関西テレビ)。
9月22日の放送では「2026年上半期トレンドランキング」を紹介するコーナーにて、なにわ男子・長尾謙杜さん、ハシヤスメアツコさんが「わたし的上半期トレンドはこれ」を発表するなか、番組MCの友近さんが紹介したのが、『紀文のおひるねちくわクッションBOOK』です。
ちくわをはじめ、魚肉練り製品などさまざまな食品を手がける「紀文(きぶん)食品」。近年では、SNSでの読み間違いによる愛称「のりふみ」へのツッコミや、企業同士のユーモアあふれるやり取りなどでも話題に。さらに、長年愛されてきた商品のアイデアレシピを発信するなど、身近な食品を楽しむアイデアでも注目を集めています。
そんな紀文のロングセラー商品「竹笛®」をモチーフにした『紀文のおひるねちくわクッションBOOK』は、累計7.2万部を突破し、リアル過ぎる見た目や触り心地が大反響を呼びました。番組の中で友近さんも「めちゃくちゃ気持ちい」「むしゅ、ふわっ、つるっ、って感じの触感」と大絶賛。大きめのバッグに入れて持ち歩いているそうです。
ここでは、思わず抱きしめたくなる『紀文のおひるねちくわクッションBOOK』と、さらにBIGサイズになって登場する第2弾について、その魅力をたっぷりご紹介します。
ちくわクッションのこだわりPOINT

友近さんが愛用していると紹介された『紀文のおひるねちくわクッションBOOK』は、ロングセラー商品「竹笛®」約40本分のビッグサイズで、「穴に手を入れられる」「ふわふわ&もっちり触感」にこだわって制作されました。

おひるねのお供にはもちろん、お部屋のインテリアや、疲れたときの癒しグッズとしても大活躍間違いなし。
食卓で長年愛されてきたちくわを食事以外の時もぜひおそばに置いて、お役立てください!
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『紀文のおひるねちくわクッションBOOK』
著:株式会社紀文食品
長さ約1m! BIGサイズのちくわクッションが登場

2026年11月30日発売予定の第2弾『長さ1m! 紀文の超! BIGちくわクッションBOOK』は、圧倒的なボリューム感が魅力。ふわふわ&もふもふの心地よい触り心地で、思わずぎゅっと抱きしめたくなるクッションです。

なんと、「竹笛®」約100本分という驚きのBIGサイズ! もちろん、ちくわの“穴”もしっかり再現されています。
抱き枕やクッションとして使うのはもちろん、インテリアとして飾ったり、おひるねのおともにしたり、ひじかけやミニテーブルとして使ったりと、楽しみ方はいろいろ。

毎日の暮らしに取り入れたくなる、遊び心たっぷりのアイテムです。
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『長さ1m! 紀文の超! BIGちくわクッションBOOK』
著:株式会社紀文食品
株式会社紀文食品
1938年創業。
ちくわをはじめとする魚肉練り製品、中華総菜や麺状加工品、涼味、玉子加工品、デザートなど多種多様な食品を取り扱う総合加工食品メーカー。
2017年より運用している公式Xでは紀文の商品のおいしい食べ方やアレンジレシピの紹介などを行っており、のりふ民(ファンネーム)と呼ばれるフォロワー数は37万人を超える(2026年9月現在)。
紀文公式X @kibun_kitchen
紀文公式Webサイト https://www.kibun.co.jp/
ちくわブランドサイト https://www.kibun.co.jp/brand/chikuwa/







